■P219■美品■イタリア■AGGIORO■象嵌細工■サイドチェスト/サイドテーブル/ランプテーブル■花台■エレガントスタイル■高級■
杢目・色目の美しい板表に伝統的な象嵌(ぞうがん)細工技法を用いて、
可憐な紋様や、突板の貼り合わせも美しい模様を持つサイドテーブル/花台をご紹介します。
象嵌細工は、伝統工芸に使用される工芸加飾法のひとつで、
基本的には木材や地銀などの「地」の素材を彫り、その凹んだ部分に他の材料(木材や貝、石、地銀など)をはめこんでは
草木・鳥・蝶・花・月といった風物や縁取りライン・意匠といった
模様や紋様、図柄、絵文字等を表す技法をいい、仕上がりの滑らかな凹凸やその類稀なる美しさから、
家宝となる家財調度類や貴重品に施されることも多く、そのほとんどが親から子へと受け継がれることでも有名です。
今回ご紹介のテーブルは、引き出し2段あり、象嵌細工を施した、
完成度の高い一品で、スラリとした脚のフォルムが大変優雅。
嫌味のない高級感が漂っています。
ベッドサイドや玄関、寝室など様々なシーンでご活用ください!おすすめです!!!
コンディション:中古のため写真のように使用感、傷、汚れはありますがその他はとくに大きなダメージもなく、美品です。
サイズ横56センチ奥行き41センチ高さ63です。
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり","subname":"目につく傷や汚れがある |
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オススメ度 4.7点
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