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未熟児網膜症 単行本
東 範行 (編集)
定価 ¥19,800
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裁断済みです
書き込みはありません
表紙に細かな傷がありますが、中身はきれいです
即決可
未熟児網膜症を深く理解し、的確に見極め、時期を逃さず治療する方法を学びとる !
未熟児網膜症は、小児に重篤な視覚障害を起こす疾患である。近年は、周産期医療の進歩によって体重が非常に少ない児の生存が可能となり、未熟児網膜症の発症が増加するとともに、重症例が多くみられるようになった。網膜症は重症であるほど急速に進行し悪化するので、診断と治療に許される時間は限られており、救急疾患にも例えられる。したがって、その病態を深く理解し、的確な診断と治療を行うことが求められる。そして、新生児集中管理室で扱われるこの疾患は、多くの診療科の協力のもとに診療が行われるのが特徴である。
眼科 / 医学 / 未熟児網膜症
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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