【会津手語り (鍛冶屋編)】
3月20日までの期間限定販売
会津刃物相関図
職人に語られし幻の鍛冶
【発行所】
歴史春秋出版株式会社
福島県会津若松市門田中野
【内容紹介】
戦国時代からの刀匠の技を鋸、鑿、鉈、鉋、釿、包丁、銑などの刃物鍛冶や鍬、鋤などの野鍛冶へと受け継ぎ、日本有数の鍛冶集団へとなっていった会津鍛冶についてまとめ上げた貴重な資料である。
福島県博物館所蔵資料の写真もご覧頂けます。
堤章、山岸清次らが残した会津鍛冶の資料をもとに先人の思いを後世へ伝える一冊。会津の歴史とともに読み解く「会津鍛冶巡り」を巻頭グラビアで掲載。消えた会津鍛冶の系譜ほか、小話や特別寄稿、コレクションも収録。
【TRC (株式会社図書館流通センター)MARC」
の商品解説引用】
【商品の状態】
元々のブックカバーを外し、仮カバーをして一度目を通しております。そのほか出品の為の写真撮影をした程度です。
(ご購入頂いた時には、仮カバーを外します)
本体に傷、破れなどはなく綺麗な状態ですが、ブックカバーに僅かの擦れや細い線傷(写真20枚目)などがあります。
しかし、見落としがあるかもしれませんので、多少でも気になる方はご購入をお控え下さい。
【著者プロフィール】
赤沼 博志
1959年福島県旧塩川町生まれ。福島県立若松商業高等学校。東京写真専門学校。集英社ノンノ・モア写真室。川口裕久スタジオ。Kit DeFever Studio/New York。(株)日本ロイヤルクラブ。アジアと中央アメリカの少数民族をテーマに各国で撮影。帰国後、猫魔スキー場広報を経て、猫魔ホテル勤務。2000年より写真家として独立。
(著者プロフィールは、本書ほか「紙の本honto」からも引用しております)
【参考】
本書の新品・未使用品は、当サイトまたAmazonで販売しております。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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